エリザベス女王杯

◎:マキシマムドパリ ○:アスカビレン ▲:マリアライト △:シュンドルボン  「逃げまである」と考えての本命。「今度こそこの馬の極限のキレを引き出して見せよう」とか考えておられたらお手上げだ。このメンバーなら前で主導権取ってレースできるし、位置なりに上りは使える馬だし、前につけておいて損はない。ほかの先行型はスタミナかスピードかどっちかに不安のあるタイプしかいないので、位置取り争いつら…

続きを読む